スタッフの1日の流れ

たがいの牧場のスタッフが実際にどのように働いているのかご紹介します!
季節によって多少変動はありますが、基本的にはこの流れで進みます。

6:00~エサやり
1日のスタートは牛たちのエサやりから。元気に育ってもらうための大切な時間です。
8:00~水やり
スタッフはこの時間帯に出社します。牛に水を与え、状態を確認しながら朝の準備を整えます。
9:00~放牧・除ふん
生後3ヶ月の仔牛・親牛・妊娠牛を順番に放牧します。
放牧中の牛舎では除ふん作業を行い、清潔な環境を保ちます。
11:00には、生後1ヶ月の仔牛も時間をずらして放牧し、作業がしやすいよう工夫しています。
12:00~お昼休憩
しっかり休んで午後の作業に備えます。休憩は1時間半なのでゆっくりとれる環境です。
13:30~放牧
午前中に放牧していない牛たちを放牧します。状態を見ながら、無理なく作業を進めていきます。
15:00~エサやり
夕方のエサやりを行います。牛たちの食欲や体調をチェックしながら作業します。
17:00~業務終了
片付けや確認を終えたら1日の作業は終了です。
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